【座りすぎヤバイよ】リーマン時代、前立腺を痛める。前立腺炎とは?治りづらい?

どうも!iidaです!

 

なぜ前立腺をやられたのか

 

僕はサラリーマン時代にどんな仕事をしていたかというと

パソコンを使って製図をしたり強度計算をしていました。

 

ずーーーーーーっと座りっぱなし。

マジキツかった。

 

座りっぱなしは良くない、寿命を縮めるとまで言われています。

 

1日中座りっぱなしでいた結果、僕は入社して3年後に下腹部に異様な違和感を感じた。

なんとも言えない違和感である。

 

どうしようも出来ない切ない感じ。

時々痛い、下腹部あたりがジーンという感じ。

どうにも出来ないからストレスがたまる。

 

とりあえず情報をかき集める

 

ネットで調べてみた、、、、

こんな時に調べられる便利な時代だ

 

むむむ!!

 

泌尿器科に行かなければいけない!?

 

 

泌尿器科か、、、、、、恥ずかしいな、、、、、。

泌尿器科には生まれてから、1回も行ったことない、、

 

行こうかな、、、、行かないかな、、、、

行かなかったら治らないかな、、、、

不安が僕の心を締め付ける、、

 

早く治したい。

という気持ちが強かった。

だから、泌尿器科に電話して予約して会社が休みの日に行くことにした。

 

ついに念願の人生初の泌尿器科へ

 

泌尿器科に行く当日、ずっと不安だった。

どういう診察をするのだろう。。

手術かな、、、怖いよ、、、、

 

まじでチキンである。

チキンマインド発動。

 

そして、受付をしてドキドキドキドキ。

ちなみに受付は女性である。

恥ずかしいw

 

あっちはなんとも思ってないだろうけど、僕は気にし過ぎていた。

 

そして、名前を呼ばれた。

ついに、、、診察か、、、、

 

 

そして、ついに診察室へ、、

 

先生『では、そこのベッドに寝てパンツを脱いでお待ち下さい』

 

マジか!!パンツ脱ぐのか!!

僕の下半身が晒されるのか!!

また恥ずかしい!!

 

というまた相手がそこまで気にしていないことを

僕は、気にして、気にして、気にしまくっていた!!

 

先生と看護師さんたちは毎日毎日同じような患者がいるから

なんとも思っていないのに、、、、、

 

先生『はい、ではお腹のところで足を抱えて下さい』

 

こんな感じ。(こんなに可愛くないw)

僕の下半身は晒された。

先生に見られている。

辱めを受けている!!

 

そして、、、、、、

先生『では、診察していきます。ここは痛いですか?ここはどうですか?』

と色々な所を押し始めた。

 

先生『では、肛門に指を入れますね、失礼しまーす』

僕『は、はい、、、』

僕は、衝撃を受けた。肛門に指を入れられたのだ。

 

あぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁあぁぁぁぁぁ

 

と、心の中で言った。

 

その時、僕の肛門は処女を失った。

 

そして、先生は僕のけつの穴の中で指を動かして

どこかを押し始めた。

 

僕『い、痛いです』

先生『ここ、痛いですか?分かりました。』

 

そして、先生は僕のけつの穴から指を抜いた。

 

ふぅーーーー。終わったーーーーー。

 

先生『尿検査しますので、トイレでこれに尿を取ってきてください』

コップを渡された。

 

それで、おとなしくトイレに向かい尿を取った。

全て恥ずかしいw

 

僕は僕の尿を女性の看護師に提出した。

女性に僕の尿をみられたのだ。

 

昔、学校で尿検査を提出した時も恥ずかしかったけど、

その恥ずかしさを久しぶりに味わった。

 

診察結果は?

 

それで、しばらく待合室で待っていると

また呼ばれて診察室へ。

 

そして先生の話を聞いた。

診察結果は前立腺炎

 

聞いたことがない。

前立腺に炎症が起きているらしい。

だから痛みがあるみたい。

鈍痛っていう言葉があることもこの時初めて知った。

確かに鈍痛だ。

 

しかも治りづらい病気らしい。

わーお。治りづらいのやだ、やだ、やだよー。

しょうがないかーーー。

どうやらデスクワークの人や車の長距離運転する人に多い病気らしい。

座りすぎ注意。。。。

 

【セルニルトン】という薬をもらって帰った。

 

あれから、5、6年経ってるけどやっぱり長時間座ってると

下腹部に違和感を感じる。

 

もう痛みに慣れてしまったけど。

慢性的だ。

 

前立腺炎は治るらしいけど、治った人羨ましいなぁ。。。

 

 

 


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