リーマン時代、トイレが好きだった。トイレの神様と一緒に現実逃避してた話。

どうも、iidaです!

 

会社にいるときって唯一、一人になれる空間がトイレだったりします。

トイレの神様と一緒に現実から目を背ける空間でした。

 

リーマン時代の苦痛

 

今回はリーマン時代の話をしていきます。

僕は、ほんとに会社にいるのが苦痛でした。

 

平日の朝起きるのがツラかった。

スーツに着替えるのもツラかった。

最寄りの駅まで行くのもツラかった。

満員電車もツラかった。

会社で上司に挨拶するのもツラかった。

上司と話をするのもツラかった。

ずっと座りっぱなしの業務もツラかった。

飲み会もツラかった。

 

どんだけツライんだよ。

胃がぎゅーーーってなる胃痛にも襲われていました。

それにしてもホントツラかった。

あまり思い出したくないです。

 

そんなツラいリーマン時代、僕はトイレが好きでした。

トイレにいると少し心が休まるんです。

上司や先輩がいる空間から離れることができて気持ちが楽になっていました。

 

会社でお昼のご飯をトイレで食べる人がいると聞きますが、その気持ちメッチャわかります。

1人になりたいんですよね、、、。

1人でいるのが楽。

上司にお昼ご飯を誘われることがありましたけど、その上司のこと嫌いすぎて毎回断っていました。

 

嫌いな上司

 

毎回お昼ご飯を誘ってくるその上司は部下から嫌われていました。

自分は仕事は一切しないけど、周りに仕事させまくる。

電話がたくさん鳴って、みんな忙しくてヒーヒー言ってて電話に出られないのに、その上司は電話出ろよと言ってくる(←いや、あなたが電話出てください)

部下みんなを振り回して、忙しくさせてるのに自分は呑気なことを言ってる。

 

その上司は、こう呼ばれていました。

『ハッピー野郎』

バカにされてるw

部下にこんなあだ名付けられたくないです。

でも、僕も納得しました。あだ名の通りの上司でした。

 

その上司と話すだけでストレスがヤバかったです。

生理的に嫌いでした。

最初からもう無理でした。

そうしたらみんながみんな嫌ってました。

男性社員からも女性社員からも。

しかし、なぜか支店の上の立場に居座っているのです。

 

『この人についていきたいな』っていうのが上司だと思います。

上司の背中を見て部下が育っていくんだと思います。

しかし、背中も見たくない。

 

そりゃあ若手社員はトイレに行っちゃうよなー。

お昼ご飯は車の中で食べるっていう人もいました。

みんな会社嫌いじゃないか。

 

ハッピー野郎上司は僕が会社を辞める時もしゃしゃり出てきました。

呑気なことを言っていました。こっちは一大決心で退職届を書いたのに。

その上司が色々な話をしてきましたが、僕は一切覚えていません。

興味なさすぎました。

聞いた瞬間、記憶からかき消していました。

 

ということで、トイレの話から嫌いだった上司の話になってしまいました汗

すみません。

 

ストレスをばら撒く上司からは逃げましょうw

 


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