小学生でも分かる自己紹介を上手にする3つのコツ

どうも!iidaです!!

今回は自己紹介について書いていきます!

 

自己紹介!?やだよ。

 

急に『はい!自己紹介してください!!』

って言われた時って何喋ったら良いかわからなくないですか?

 

僕も以前は

『うわ、、、きたよ、、、、何喋れば良いかわかんね』

となってました。

 

自己紹介の場面って最初に自分をアピールするチャンスなんです。

そこでうまくアピールすれば、相手の記憶に残ることになります。

逆にうまくアピールできなければ、相手にとってはどうでもよくなります。

 

興味を持ってもらうか持ってもらわないかで、

今後が決まってしまうかもしれなんです。

 

ビジネスでも恋愛でも最初が肝心。

 

取引をするお客さんの所に行って

普通の自己紹介をして相手の記憶に残らないより

何か1つ面白いことを言って相手の記憶に残るようにする。

他の人がやっていない自己紹介をする。

 

合コンの場の自己紹介をする時

これも何か1つ面白いことを言って

記憶に残るようにする。

これって鬼重要です

 

最初に自分のことをどれだけ相手の記憶に残せるかがクソ重要!

 

では、どういった自己紹介にすれば良いか

もう少し深掘りしていきます。

 

暗記して大声で

 

自己紹介が苦手な1つの要因に、言うこと覚えていないということがあります。

逆に言えば覚えちゃえば楽勝。

 

何度か口に出して練習すればすぐに覚えられます。

意外と覚えちゃうものです。

歌の歌詞とかと一緒です。

何度か歌って練習するうちに自然と歌詞を覚えています。

自己紹介も何度か練習するだけで覚えられます。

僕は『そんな覚えられるわけねーよ』と思っていましたが、覚えられちゃいました。

そして、覚えてしまえば自信を持って自己紹介するだけです。

大きい声で明るく喋るように心がけると良いです。

 

短くていい

 

どうしてもあれこれと情報を積み込みがちになります。

しかし、そんなに長くなくていいです。

1分以内で終わっていいです。

最初の一言二言で強烈なインパクトを相手に残すようにします。

 

インパクトを残す

 

では、どうすれば相手に強烈なインパクトを残せるか?

例えば、自虐ネタを言う。

・面白いあだ名を自分でつけて、『〇〇と呼んでください』

・『□□に似てるので、□□と呼んでください』

・地味に見えますが、実は〇〇です。

 

最近あった衝撃すぎるエピソードを話すのも良いです。

守りに入って普通のことは言わないことがポイントです。

言ってしまいがちなので要注意です。

ネガティブなことを言うのはあまり良くないです。

 

 

まとめ

 

とうことで一連の流れを暗記しておくと、いきなり自己紹介を要求されても困らなくなります。

それにしてもこういうことを学校で教えてくれよ。

メッチャ重要だろ。

 

 


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